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いわき正光まさてる

昭和63年弁護士登録。企業法、街づくり、子ども問題を専門とする弁護士活動を展開。
河村たかし市長の要請により、平成25年6月から平成28年5月まで名古屋市副市長に就任。弁護士として培った自身の経験を市政に応用し、病院経営健全化、横断的な教育制度改革など数多くの実績を残す。
街づくりがライフワーク。子ども達のためにも、大好きな名古屋が「住みたい街」ナンバー1になれるよう、日夜精力的に活動中。
家族は妻と娘2人。子ども達と触れ合うとつい踊りだしてしまう、お茶目な62歳。

肩 書

  • 弁護士(愛知県弁護士会所属)
  • 特定非営利活動法人「日本子どもの虐待防止民間ネットワーク」前理事長
  • NPO法人CAPNA 元理事長
いわき正光

略 歴

1967年3月
名古屋市西山小学校(名東区)卒
1970年3月
名古屋市神丘中学校(名東区)卒
1973年3月
愛知県立千種高等学校卒
1978年3月
中央大学法学部法律学科卒
1982年3月
中央大学大学院博士課程修了
1988年3月
弁護士登録
1995年4月
「あかつき法律事務所」開設
2002年3月
CAPNA理事長就任
2013年6月
名古屋市副市長就任
2016年5月
名古屋市副市長解職

著 作

  • 「特集 家族病理と法律家の役割」
  • 「講義録 家族病理と子どもたち」
  • 「家庭内紛争を巡る法律問題」
  • 「光市母子殺害事件の差し戻し控訴審判決について」
  • 「生きる幸せをみつめる『いのちびと』」
    (2016年11月12号)
生きる幸せをみつめる「いのちびと」(2016年11月12号) 生きる幸せをみつめる「いのちびと」(2016年11月12号) 生きる幸せをみつめる「いのちびと」(2016年11月12号) 生きる幸せをみつめる「いのちびと」(2016年11月12号)

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他多数。

寄 稿

  • 「ルポ 児童虐待」(朝日新聞大阪版,平成20年7月)
  • 「私の視点 子どもの虐待防止 安全確保最優先の対応を」(朝日新聞,平成22年8月12日掲載)

社会活動 (学会・その他)

  • 名古屋防災戦略会議 顧問
  • 食育システム開発会議 顧問
  • 愛知県社会福祉審議会委員・里親審査部会長(平成14年~平成23年6月)
  • 厚生労働省社会保障審議会児童部会の専門委員(平成16年10月~平成23年6月)
  • 愛知県子ども貧困対策会議構成員(平成28年6月~同年12月)
  • スポーツ公園構想連絡会 顧問
  • ウォーターフロント勉強会 顧問
  • 中川運河&名古屋港ブランディング委員
  • Drone Business Research Society(ドローンビジネス研究コンソーシアム) 顧問
  • 一般社団法人 日本セイバーメトリクス協会 顧問
  • マラソンフェスティバルナゴヤ・愛知をもりあげる会 顧問

メディア掲載

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